TOP > 学校紹介(OSM高等専修学校について) > 15才からデビュー・就職を目指したい!

OSM高等専修学校は、24年間のデビュー・就職実績を持つ
大阪スクールオブミュージック専門学校と同じ環境で学生生活を過ごすことができます。
入学後の3年間では、音楽業界トップ企業とタイアップした独自の学内外オーディションや、
デビュープログラムなどに参加ができ、 15才からデビュー・就職に向けて業界から求められる人材を目指します。

在校生の声
ドラム専攻
宮長さん
好きなことだからこそ自分に厳しく。
僕が毎日学校に通っていること、最近親に誉められました。
今16歳の僕。今までやってこなかったことたくさんがあり、後悔しています。
でもこれから高校卒業資格を取って、バンド活動アーティスト活動を頑張っていきたい。そう想い、この学校に通うことを決めました。
まず今までの学校生活と違うことは、楽器のスキルを身につけられる環境が、そばにあること。
"仲間"がたくさんできたこと。仲間とお客さんのことを考えながらライブをし、それが単位になること。
音楽・ドラムづけの毎日。好きなことだからこそ自分に厳しく。僕が毎日学校に通っていること、最近親に誉められました。そのこともうれしい。
プロ・ドラマーから教わる授業。
大事なのは経験とスキル。ここでそれを学ぶ。
これから、自分の大好きなドラムを通じて、いろんなジャンルに挑戦し、たくさんいる先生からアドバイスをもらいながら、プロになります。もう後悔はしたくないから。
ギター専攻
宮﨑さん
卒業生ミュージシャンの活躍。
それがOSM高等課程に決めたポイントでした
僕がやりたいこと。メジャーデビューがしたい。海外で音楽を学びたい。
それを叶える高校生活にしたい!中学のころからそう思っていました。
普通高校に進学することは考えず
「音楽を学びながら高校卒業資格を取りたい」
と高校探しをはじめ、OSMに決めたんです。
決め手は卒業生の活躍。僕も先輩目指して、音楽にアツく関わりながら、毎日学校に通っています。
中学のころの夢。海外留学とメジャーデビュー。
それが今、現実となってゆくことが楽しい
僕がいちばん変わったこと。
「家から5分の中学よりも、一時間半かけて通うOSM!」。
「京都の京田辺から毎日通えるの?」と親から心配されていましたが、
メジャーデビュー・留学のため、頑張る毎日です。
デビューのために【新人発掘プレゼンテーション】があり、
海外で音楽を学ぶために【インターナショナルプログラム】がある学校。
中学生のころの僕が考えていたことが、現実のものになっていくのが楽しい。
成長していく自分をいちばん楽しみにしているのは僕自身かもしれません。

ドラム専攻
安藤さん
「17歳だから」と容赦されるのがいや!
先輩たちと同じ目標に向かっていきたい
「先輩だから上手い、後輩だから下手」。
そういった目で見られるのが昔からいやでした。
OSM高等専修学校では専門課程の先輩方に交じって授業を受けられます。
私の場合はドラム。ドラマーとしてまず学校でいちばんになりたい。
バンド活動だけではなく、ミュージカル『BELIEVE』、
そしてもうすぐ『骨髄移植推進キャンペーンミュージカル~明日への扉~』には
ドラマーとして出演します。
プレッシャーは大きいです。だけど、ミュージカルの舞台はNHK大阪ホール。
たくさんのお客様・業界の方々がいらっしゃいます。
そこでドラムを叩くことは大きなチャンスだと思っています。
緊張しているけど、チャンスをつかみたい。
入学を認めてくれ今応援してくれている両親
ドラマーになって恩返しがしたい
中学三年生のころ、普通高校に通うよりもドラマーとしてのスキルを身につけ、そして大学・専門学校・短大入学資格が得られる「OSM高等専修学校に行きたい!」と、一ヶ月間説得したんです。
入学を認めてくれて今は応援をしてくれています。
そのおかげで今、オーディションを受けたり、ミュージカルに出演できるんです。
だからこそ。将来プロのドラマーになってデビューして恩返しがしたいです。