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普通の学校生活じゃもの足りない!→好きなことが学べる3年間!中学卒業から入学できるエンターテイメント高等専修学校

同じ高校生活、どうせ勉強するなら音楽・ダンス・俳優など好きなことを学びたい!
OSM高等専修学校では、あなたの好きなことを学びながら同時に高校卒業と同等の資格取得のために必要な
英語・国語・数学・社会・理科などの普通科目も学ぶことができます。
あなたがなりたい姿になれるように、担任の先生が一人ひとりの時間割りと学生生活をコーディネートします。

在校生の声



ダンス&ヴォーカル専攻
真田さん

個人活動では難しいデビューへの道
学校のデビューシステムで業界の方と共にデビューに挑戦


ダンサーになりたい、宝塚音楽学校に入りたい。
入学する前からたくさん夢を持っていました。
しかし一年生の時に受けた『新人発掘プレゼンテーション』で、「叶えたい夢をもう少し厳選して集中してみては?」とアドバイスを受けました。私が今、目指しているのはミュージカル女優。 専門課程の先輩に交じって、ミュージカルにダンサーとして出演しています。


「ツラかった気持ち知ってたよ」。終演後に先輩に言われた言葉
なにも言わなくても分かっていてくれて涙が出ました

専門課程の先輩たちと一緒に舞台に上がったミュージカル『BLIEVE』。
会場であるブリーゼ・ブリーゼは私にとっては広く、とても心細く感じていました。
『BLIEVE』は、先輩たちの中でも厳選されたキャスト・ダンサーしか出られないミュージカル。「わたしが入ってていいのかな?」という不安もある中、ガムシャラに練習していました。でも、先輩に弱音を吐けなかった。 張り詰めた空気の中、本番が始まりました。本番はとても短い時間に感じられました。

ミュージカルが終わったあと、ポツンとひとりでいたら……。
「よく頑張ったね。ツラかった気持ち知ってたよ」と声をかけてくださった先輩がいました。力が抜けその時初めて泣きました。 「私のことを気遣ってくださってたんだ」って。

ミュージカルは練習が大変ですし、お客様に喜んでいただく使命も大きい。
舞台に上がる全員が団結をし、終わったあとのあの"楽しさ"が私にとっての喜びです。将来は劇団四季に入りたい。そのために今、苦手なバレエも特訓中です。